私はみかんが大好きです

私は小さい頃からみかんが大好きで、みかんの季節になると1日に中玉10個位は食べていたのでみかん1箱なんてあっという間に無くなり

「食べ過ぎだ」

と、よく親に叱られていたものです。

手の平がいつもより黄色くなり

「みかんの食べ過ぎかな?」

と思いましたが

「そんな事より、もっとみかんが食べたい!」

と言う気持ちの方が強く、みかんの季節が終わる頃位まで毎日大量に食べていました。

怒りながらも親は子どもである私のために、季節になると常にみかんを買い置きしてくれました。

毎年、冬になると手のひらから足の裏まで真っ黄色になっていたので、友人から

「手とか黄色すぎるみたいだけど病気じゃないの?大丈夫?」

などと言われた事もあります。

今は私の子どもの頃よりみかんが高価になっているので好きなだけ食べられないのが淋しいです。

今は春だから良いですが夏になると、みかんが出てこなくなるのが淋しいです。

初夏は夏みかん・はっさく・甘夏みかんといった大きな物が出回っているので、それらを食べようと思います。

夏になるとみかんが出ていないのが淋しいですが、グレープフルーツだと季節に関係なく出ているので、それも食べていきたいです。

ただ大きいので、みかんより大量に食べられないのが残念です。

冷凍みかんもありますが、あまり出回っていなくて大量に食べられないのが残念です。

秋になれば、またみかんが出回るので、それまでの辛抱だと思っていますし、早く秋になってくれたらいいなと夏は常に思っています。

私はみかんが大好きです

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